施設・設備概要

神山天文台の概要

位置 京都産業大学本山キャンパス内
名称 京都産業大学 神山天文台(きょうとさんぎょうだいがく こうやまてんもんだい)
施設 地上3階、地下1階
延床面積 1,949.45m2
施設 地上1階 エントランスホール、ロビー、台長室、事務室、スタッフルーム、風除室
地上2階 メンテナンス室、オプトショップ、クリーンルーム、研究室、仮眠室(3室)
地上3階 ドーム、エレキショップ、望遠鏡制御室、サーバー室、待機室、研究室、資料室
地下1階 ホール、演習室、測定室、電気室、倉庫(3室)
着工 2009年(平成21年)2月17日
竣工 2009年(平成21年)12月22日
運用開始 2010年(平成22年)4月1日

望遠鏡および観測装置の概要

口径 1.3m
※集光力:肉眼の約5万倍
焦点距離 13000mm
F値 10
光学系 リッチー・クレチアン式
焦点 カセグレン焦点(×1)、ナスミス焦点(×2)
架台 経緯台式
観測装置 ・近赤外線高分散分光器(ナスミス焦点)
・可視光高分散偏光分光器(カセグレン焦点)
・可視光補償光学装置(ナスミス焦点)
・可視光低分散分光器(ナスミス焦点)
・可視光撮像装置(カセグレン/ナスミス焦点)
光学赤外線望遠鏡(荒木望遠鏡)
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