就活応援電子資料・検索ツール

就活応援電子資料・検索ツールを使おう!

本学在籍学生・大学院生の皆さんは、学内からはもちろん、自宅や外出先でマイナビの就活関連電子書籍やビジネス雑誌の電子ジャーナル、企業・財務データなどの情報を収集するためのデータベースにアクセスできることをご存知ですか?スマホや自宅のパソコンを使って、今のうちに就職活動に役立つ情報収集をしましょう。

このWebページは本学が契約している就活に役立つ電子書籍・電子ジャーナル・データベース(検索ツール)のリンク一覧です。学内ネットワーク経由であれば、資料名もしくは画像をクリックすることでアクセスできます。学外から利用する場合は「学外から就活応援電子資料・検索ツールを使うには?」をご覧ください。

また、各資料や検索ツールをご利用の際は、次の注意事項を遵守してご利用ください。

  1. 各種資料は著作権や利用規程により保護されており、利用については個人の調査・研究等の目的で利用できます。
  2. 個人の利用範囲を超えた大量のダウンロードやプリントアウトは厳禁です。
  3. 著作権の侵害や利用規程に違反した場合、大学全体が利用できなくなる恐れがありますので、個人の範囲内で適正に利用してください。

学外から就活応援電子資料・検索ツールを使うには?

学外から就活応援電子資料・検索ツールを使用するには、お使いの端末・スマホ等に合わせた専用ソフトウェアをインストールする必要があります。専用ソフトウェアはPOSTやOffice365メールと同じIDとパスワードを用いて起動します。起動後はこのWebページに掲載されている資料名・画像をクリック(タップ)するだけでご利用いただけます。

専用ソフトウェアのインストール方法の詳細については、「ソフトウェアマニュアル」をご覧ください。
ソフトウェアマニュアル:SSL-VPN接続サービスの使い方

就活応援電子資料・検索ツールをもっと活用するには!

電子書籍

電子書籍を使用する際の注意事項

各電子書籍(就活関連本)を同時に利用できるのは3名までです。

電子ジャーナル

電子ジャーナルを使用する際の注意事項

『週刊東洋経済』各号を同時に利用できるのは1名です。
(例)第6906号と第6905号を利用する場合、各号で1名ずつ利用できます。

その他の電子ジャーナル

その他の電子ジャーナルを使用する際の注意事項

「日経BP記事検索サービス」は年間利用数に上限があります。本文・PDFファイルを閲覧する際は厳選してご利用ください。

データベース(検索ツール)

データベース(検索ツール)を使用する際の注意事項

各データベースについて次の点を注意してご利用ください。
  • 日経テレコン:同時に利用できるのは25名まで
  • 聞蔵IIビジュアル:同時に利用できるのは7名まで
  • ヨミダス歴史館:同時に利用できるのは2名まで
  • 毎索:同時に利用できるのは2名まで
  • iJAMP  インターネット行財政情報モニター:同時に利用できるのは3名まで
  • 企業情報データベースeol:同時に利用できるのは7名まで
  • AFP World Academic Archive:すべての情報を閲覧するためには専用アカウントの発行が必要(詳細は「こちら」)
  • ログアウト表示のあるデータベースを終了する際は必ず「ログアウト」ボタンで終了する様にしてください。
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